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米ドル建ての外貨預金に預け入れました。円高と円安どちらになれば高い収益がえられますか?

2012年10月12日

円安・円高とは
1ドル=100円の相場が1ドル=110円という方向に動くことを円安といいます。同じ1ドルの買い物をするのに以前より10円多く払わなければいけないので、それだけ円の価値が低下したことを意味します。逆に1ドル=100円の相場が1ドル=90円といった方向に動くことを円高といいます。前より少ない円で1ドル分の買い物ができるので、それだけ円の使いて出が増したということを意味します。つまり円の価値が高まったわけですから、円高といいます。外貨預金を購入する場合はその通貨が安いときに(円高局面で)預け入れ、その通貨が高くなったときに(円安局面で)引き出すとうのが、外貨預金投資の基本です。外貨預金の場合は高金利ですが為替リスクがありますので十分注意が必要です。

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